新語・流行語大賞2021
- 2021/12/29 20:59
第22回 保田圭新語&流行語大賞
今年も保田圭、新語・流行語大賞が発表になりました。
2021年もやすすが発した素敵な言葉がノミネートされました。
「ヒャー(悲鳴)」「顔が四角い」「カックス」
「ダンクルオステウス」「電気圧力鍋」「BTS」
「プチ縁日」「乗っ取りにきました」「虫御殿」
「もったいない精神」「ウルトラマン」「バルタン星人」
「プライベートで会うかっ!」「できんだよ、私も!」
などなど、今年も楽しい名言を残してくれたお圭さん。
そして受賞作の発表です。
次点「プチ彼氏」
第3位「40歳 一児の母 ケメ子です」
第2位「老人カー」
第1位「おばちゃん」
息子くんが好き過ぎる圭ちゃんママ
ついに息子くんのことを「プチ彼氏」と表現しました。
成長するごとに息子くんが立派になっていくので
彼氏のような感覚になっていくのかもしれません。
そんな圭ちゃんママがアイドルっぽく自己紹介すると、
「40歳 一児の母 ケメ子です」
こんな感じになるんですね(笑)
圭ちゃんも年齢を重ねて、
ついに「おばちゃん」を自称するようになりました。
20代前半で辻加護におばちゃん呼ばわりされてマジギレしたり
28歳のときにロケで出会った小学生におばちゃんと言われて
「おばちゃん!?」と怒ったりしていた圭ちゃんも
おばちゃんを自称するようになったんだなと印象に残りました。
40歳にして初めて「おばちゃん」を自称しているのを聞きましたが
「おばちゃん」と呼ぶことに抵抗がある圭ちゃんでも
仕方なくおばちゃんと呼ぶようになった事に時の流れを感じました。
これからは息子くんがお友達を連れてくるようになるから
どうしても「おばちゃん」と言う機会も増えてくるし
慣れてそれが当たり前になってくるんだろうなあ
ということで2011年の保田圭流行語大賞は「おばちゃん」が受賞。
2011年、息子くん流行語大賞の発表です。
「ウルトラマン」にハマった1年だったので
ウルトラマンの怪獣や必殺技もたくさん覚えたでしょうね
3歳になり語彙も豊富になって、
美容パックをしたママに「ママこわーい」と言ったり、
圭ちゃんも息子くんの反応が楽しくなったと思います。
「エビが死んじゃったー」「焼いたら可哀想」
エビやサンマを調理したときの純真な反応にも
汚れた大人としては心が洗われるような気持ちです。
そして息子くん流行語大賞は、
「ベロベロベー」に輝きました(笑)
反抗的な言葉も覚えてきて、
ママとしてはイラッとすることも増えるでしょうが
それも含めて成長ですよね
おまけの特別賞
矢口真里さんが「宇宙人」なんてネタにしますが、
「癒やし効果」と表現しているのを聞くと、
本当に慕ってくれているんだと実感します。
霜降り明星のせいやがプールで流れる圭ちゃんを
「冷凍マグロ」と表現していたのも笑わせてもらいました。
ひろゆきさんはスパチャの質問動画で今年話題になりましたが
AKB48が顔面偏差値48くらいの子を集めているという話題で
「保田圭理論」という新語を生み出していました。
いろんなところで名前を出してネタにしてもらうのは
芸能人としてとっても有難いことですよ




